商品カテゴリ一覧 > カキ(渋柿) > 愛宕(あたご)柿

愛宕 《カキ(渋柿)》

豊産性。脱渋後の日持ちが早生種に比べて優れており、翌年まで出荷可能。暖地向き。 1本で実がなる。

大きさ 収穫 果形 果肉 糖度 来歴
180〜230g 11月下旬〜12月上旬 長円 ち密 14〜16度 完全渋柿(愛媛)

1 件中 1-1 件表示 

atago

カキ 愛宕(あたご)柿 素掘り

【H30秋〜H31春】販売分は終了いたしました。
※来期のご予約は8月下旬より受付開始を予定しております。

価格2,900円(税込)

[29ポイント進呈 ]

[ 送料パターン 中L ]

商品についてのお問い合わせ
レビューを書く

この商品の箱サイズは中L
1箱に5本まで梱包できます。

送料

北海道1200円+、東北900円、関東・信越700円
北陸・東海・四国620円、関西・中国・九州550円、沖縄550円+

送料詳細、複数商品購入時の発送


1 件中 1-1 件表示 

渋柿の特徴・栽培条件

常緑/落葉 落葉
受粉木 1本でOK
樹高 2.5m
株張り 2.5m
栽培ゾーン B〜E(右図参照)
特徴 渋柿は耐寒性が強く、渋み成分のタンニンを抜けば、食味は甘柿を上回ります。
ポイント 適地適作を心がけ、裏年と表年を避けるための摘果。
  植えてから実がなるまで 購入適期
素掘り/ポット苗 3年程度(接ぎ木1年生苗の場合) 11月上旬〜12月上旬、2月上旬〜3月中旬
鉢植え苗 早ければ次のシーズンに収穫可能(個体差があります) 通年。(寒冷地や冬場乾燥するところでは春植えがよい)

生育過程とおもな管理作業